ディクラッセ

ヨーロッパでは、天井照明だけでなく、フロアランプやテーブルランプなどのセカンド照明を上手に取り入れたり、複数の天井照明をつけて、立体感のある住空間をつくり出すことで、落ち着きのある暮らしを上手に楽しんでいます。

日本でも、もっと気軽に照明のコーディネートを楽しんでいただきたいと考え、ディクラッセでは商品を3つのテイストに分けてご提案しています。

お好きなテイストの中から照明をセレクトしていただくことで、テイストが統一された照明コーディネートを 楽しんでいただけます。

ネイチャー

NATURE (ネイチャー)

自然の素材やモチーフをテーマに、 空間の中で自然を感じる事ができる ナチュラルテイスト。
バロッコ

BAROCCO (バロッコ)

クラシック、デコラティブなスタイルに モダンテイストをくわえてデザインされたアイテム。 ゴージャス感・アンティークな雰囲気を モダンテイストに楽しめます。
ノーブル

NOBLE (ノーブル)

シンプル・モダン・普遍性をキーワードにした 上質なライフスタイルを求める大人のデザイン。 北欧デザインのような、シンプルでいて どこか愛らしい商品がそろっています。

ペンダントライト

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ディクラッセは「光と影」をコンセプトとした照明をメインに、様々なインテリア商品を生み出しているデザインカンパニーです。

DI CLASSEが、くつろぎのスペースを作るための3つのポイント

  1. 光の色
    太古から人は夕日やたき火をみると、癒されくつろぎを感じます。 そんなくつろぎを与える暖色系のオレンジ色の光で商品を作りをしています。
  2. 光が創りだす陰影
    例えば葉っぱの影が壁などに映しだされ、木陰でやすんでいるような心地よさを感じる照明や、 オーロラのような光のグラデーションを生みだす照明など、光は照らすだけではなく 心地よい陰影もつくることができるという発想を大切にしています。
  3. 光のスタイリング
    くつろぎのスペースを作る光は、必ずしも部屋の隅々まで照らすほど明るくなくてよいのです。 例えば食事をするテーブル、本を読むソファー、寝室のサイドテーブルなど必要な場所だけを照らす 「適材適所」の照明づかいは、光と影の対比で部屋に落ち着いた空間と奥行をもたらします。 そんな光のスタイリングも楽しめる照明器具をつくっています。